創価学会も日蓮正宗のイチ信徒であったが元の日蓮正宗では燃やせとまでは言ってない

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謗法ほうぼう払い

謗法払いとは、日蓮正宗に入信するにあたり、他宗の本尊や仏像、念珠、経典、他宗教の神棚やお守り、十字架、
また、ダルマや七福神、熊手、招き猫、破魔矢などを処分することをいいます。

それらは謗法物といい、人を救うどころか、正法しょうぼうの信仰を惑わし、人を不幸にする魔の働きがあるからです。

日蓮正宗の信仰を通じて、即身成仏という最高の幸福境界を確立するにあたり、修行の妨げになるものは手放します。