霞ヶ丘で毎朝、いや早朝にいつも公園のトイレに色黒でスキンヘッド、作業着を着た野郎がいつも来るんや
そっと耳をすますとかなりの喘ぎ声を奏でているんや
ワシは我慢できなくなり、その野郎に手でやこせんとワシのアナル使えや!と叫んだ
野郎はニヤッと笑い、ワレかい!ワシのこと毎朝見に来とったんわ!ほなそのアナマン貸せや!と叫びながらローションも塗らずにワシのアナルに真珠入りであろう肉マラをメリメリとぶち込んでくる
アナマンは裂け血がながれているのがわかるが、ワシは気持ちええんや
ワシは兄貴のマラ最高や!めちゃくちゃにしてくれや!
と叫び、野郎もおう!ぐちゃぐちゃにしたるわ!と叫んだ
しばらくトイレ内にバチュバチュとピストンする音が響き渡りついにその時がきた
野郎がそろそろイキそうだぜ!ポジガキ孕ませてほしいよな!?抵抗しても中に出すぜ!
あん!あぁん!兄貴ぃくらさい!兄貴のポジ種アナマンの奥でらしてぇ!
おら出すぜ!!!
ここからワシのポジ生活が始まったが悔いはねぇ