最初の7分間のダイジェストの部分を文字起こししたもの
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7分以降の本論は別途

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田久保)あれね、本当のところをちょっとお話をすると約束破りですよね。だから完全に。
実は横に古川君今日来てます。 ふふふふふ。
古川)あ、こんばんは。います。
?)こんにちは。
?)こんばんは。
田久保)除籍って出てきてなんかもうびっくりして、これはちょっと大変なことになるかなっていう正直予感はありましたね。やっぱり自分で詐称したっていうそういう話ではないですよね。私大学の方行って委任した覚えないんですけど、あの、委任状を使って、え、私の個人情報取りに来た方がいいますかっていうことを聞いたんですけど、それはお答えできませんって言われたんで、え、みたいに私の情報なのにですか?、って言ったら、いや、それはちょっとお答えできませんということだったので、
田久保)おそらく今月末で、ま、失職というか、ま、辞職なのか失職なのかなんですけど、ま、立場が変わりますので、ま、そうなりましたらもう少し今まで言いづらかった部分もしっかり伝えていこうかなと思ってることは色々ありますね。
田久保)小野さんが、ははっ、(メガソーラーを)止めたっていうのはもう本当に内容知ってる人たちからするともう失笑…という ちょっと静岡市長の難波さんがなんであんなこと言い始めたのかっていうのもちょっと私の中では疑問、ではあって、静岡県の中にも色々あるのかなというところですかね。はい。
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田久保)裁判、まだ係争中なんですけれども、実は結構大変厳しい状況にあります。私的にも驚いたというか、なんでこんなことになってるのかなというぐらい、ちょっと状況的にあまりもよろしくない。 止まってるとは言うんですけども、このまま行って最悪なシナリオでは転売されてまた工事が始まるとか
田久保)ま、犬飼このりさんも同じ部屋だったです。あんま喋んなかったですけど、ちょっと私ビリだったんです。へへへ。ビリッケツの本当にギリギリの当選だった。で、やっぱりそこからポンって市長になったっていうことに対する感情。って、いかほどのものなのかなっていうのも 1点ありますよね。自分よりも力がないと思ってた人がポンと市長になるっていうことの精神的なその、なんていうか気持ちっていうのはいかほどのもなのかなっていうのは
田久保)次市長選になった時は私自身が前に出る、あ、ちょっとまだ出馬するってちゃんとは言ってないんですけど
田久保)初めて私が知ったのは今の学長さんが、ま、経産省からのあの天下りだというところは、あの聞いてちょっとあそうなのかっていうのはビックリはしました。
田久保)あとは「東洋大」で引いていただくと、ま、すぐ出てくると 思うんですけど、学生がその当時ね、
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竹中平蔵さんが経営陣の中にいて、ま、それに 抗議運動した時も除籍になりそうになった とか、いろいろお騒がせが多い大学でもありますんで、
田久保)小野前市長もそうでしょうし、私もそうですけれども、両方ともこう力が弱ってるのかなというところでは
田久保)市長が川の管理者なので市長権限で川を使わせませんということで許可を出してるんですけども、ま、それをね、小野さんのいわゆる功績?川で止めてるじゃないかって言うんですけど、裁判で負けたら事業進めますという、ま、確約書書いっちゃってるんでね。
?)そうですよね。
?)確約しましたからね。
田久保)トレードオフかなという
田久保)市長じゃなくなるともっと言いたいこといっぱい言えちゃうかな?と思ってるんですけど、最初は確かにちょっと異常でしたよね。こんな一都市の、私のその、学歴の話、しかも選挙の時に詐称してたんだったら問題ですけど、選挙は終わってその市の広報誌に間違った学歴が載ってしまったと。
?)東京都知事(笑)
?)アクロバティックですよね。
田久保)私的にわね、そっちに飛び火してびっくりしましたけどね。私の問題がなんかいろんなところに飛び火して、ははは、なんか、あっええーみたいな。まあ、その30年前のアナログな事務手続き上のお話なので、これはもうお互いに大学も事務手続きのミスは認めないし、こちら側も通知いただいてないんですよね。