吉松の心臓まとめ
13話Aパート終盤 ミカが吉松を射殺。

ミカがアタッシュケースを確認、そこで心臓とともに遺言カードも出てくるがミカは処分する。

千束を確保のあと即時手術

13話Bパート

千束、意識回復とともに脱出。この時点でまだ自分は死ぬものだと思い込み死に場所を探す旅に出る
(時系列順、実際描かれるのは18分以降)

千束、宮古島のカフェでアルバイト始める、この店は1話でボディガードしたさおりさんの彼氏(もしくはすでに旦那か?)

クルミ、千束の居場所を突き止める。

ミカ、たきなに千束の身柄確保命令。

たきな、千束を発見、確保。

18分12秒付近の時点で千束は自身が生きている理由を知らずたきなを問いただす。

18分55秒付近でたきながミカの言伝として種明かし。
たきなは吉松のアタッシュケースをミカが運んできたことと、心臓と一緒にカードが入っていたことを千束に伝え、カードを千束に手渡す。
つまり人工心臓は吉松からえぐり出したものではなく新品がアタッシュケースに入ったままだった。