通信障害まとめ
通信エラーとラグは任天堂が新通信システムNPLNを使用したためか
直る見込み立たず運営は沈黙?

・考えられる原因
海外大手のオンラインゲームでは企業が建てたサーバーにユーザーがアクセスするが、
スプラトゥーン3のP2Pではユーザー8人の中の誰かがホストになり、ユーザー8人で相互に通信する。
そのため8人のユーザーの中に回線が遅い人や相性が悪い人が1人いれば、エラーやラグが起こる
P2Pで処理速度であるチックレートも非常に低い(15Hz)

ユーザーは無線でやってる人が多数でスイッチに有線をつなぐのも難しい

スプラトゥーン3でNEXから変え、新しくしたサーバーシステムNPLNは、
P2Pとサーバー併用だが、サーバーを用いるのはロビー機能、マッチングまで、対戦中はP2Pを用いていると(NPLNの実態は不明、不安定な通信も許す?)
ユーザーが多すぎ、このNPLN採用はオンライン特化のゲームでは初の試みで不具合が起きたか

ゲームにならない人は不良品を売りつけた任天堂に返金・返品請求しよう
コストを抑えようとする企業体質が原因とも考えられる