世界はすべて「反日」的な反応。
世界から嫌われる被差別民族=ヤマト土人=エタ土人は、マトモなオリンピック・パラリンピックを開催できないw
 森喜朗・東京オリンピック・パラリンピック組織委員会会長の「女性蔑視発言」に対して、各国の反応:

 カナダの元アイスホッケー女子代表でIOC委員でもあるヘイリー・ウィッケンハイザー氏(女性)も、ツイッターに「絶対にこの人(森喜朗)を追い詰めます。東京で会いましょう」と皮肉たっぷりに書き込んだ。
 アメリカのブルームバーグ通信は、列国議会同盟の統計を基に「日本は議会(衆院)で女性議員が占める比率が166位と、パキスタンやリビアより低い」と報道。(スポニチより抜粋)

 フランスの欧州問題担当相を務めた欧州連合(EU)のナタリー・ロワゾー欧州議会議員はツイッターで、女性が多いと理事会が長引くと語った森氏に対し、「あなたには(フランス語で)2語で十分。お黙りなさい(tais-toi)」と反撃した。(時事通信より抜粋)

〈#GenderEquality〉(男女平等) 〈#男女平等〉
 2月5日の午後以降、各国の駐日大使館や機関の公式ツイッターアカウントが、こんなハッシュタグをつけたツイートを始めた。
 最初のツイートは、駐日ドイツ大使館によるものと見られる。午後1時、冒頭のハッシュタグとともに、2枚の写真を投稿した。一枚は、同大使館の女性職員と見られる人たちが集まり、手を挙げている写真。
 駐日フィンランド大使館も続いた。午後5時1分に行われた投稿には、上記のハッシュタグとともに、職員が片手を挙げる写真が添付されている。 
 明言こそされていないものの、これらのツイートは、森喜朗・東京オリンピック・パラリンピック組織委員会会長の「女性蔑視発言」に対する抗議と考えるのが妥当だ。  
 東京五輪組織委員会の委員長という極めて公共性の高い立場にいる人物による差別的な発言は、世界に波紋を広げ、海外メディアからも批判の声が上がっていたが、駐日大使館からも抗議の声が上がったかたちだ。  
 駐日ヨーロッパ連合代表部も午後5時12分にハッシュタグと写真をツイート。
 駐日アイルランド大使館も午後6時20分、欧州連合代表部のツイートを引用リツイートするかたちで、
ほかにも、スウェーデン大使館、ポルトガル大使館がツイート、さらには、国連広報センターのアカウントも、同様の投稿をしている。(Yahoo!ニュースより抜粋)