これでもホンの一部なのだから呆れる!!

 ここでは、古いものから新しいものまで、
シャッターを閉じ
店にきた客をレイプする
狂った精神障害犯罪者すら
生み出していたカルトの犯罪を紹介し、

県民が、

シャッターを閉じられることのないよう真実をお知らせします。


吉展ちゃん誘拐殺人事件   
 (昭和三十八年)
 犯人の小原保は、毎日勤行を欠かさない真面目ながっかい員で、手に入れた身代金を仏壇の前に置き、感謝の題目をあげていたとか。

宝石商強盗殺人事件    (昭和五十九年)
 犯人の沢地和夫(元警察官巡査部長)はがっかい員で、強盗殺人で得たお金で借金が返せたことを、千葉の支部総会で「功徳です」と体験発表していました。

長野母子バラバラ殺人事件      (平成元年)
 犯人の阿部隆はがっかい員で、
自分の妻と子供を殺害。
発見された遺体の一部を入れたビニール袋には『聖教新聞』も入っていました。


日本の警察が
カルト狂いになり精神障害化していた!!